アレルケアが合わないのは即効性を期待しているから

アレルケアが合わないと思うのは即効性を期待しているから

アレルケアが合わないのは即効性を期待しすぎ

 

アレルケアが合わないと思っている人は即効性を期待しすぎな気がします。

 

 

うまいアドバイスができませんけど。
こういうのは続けるというか、そういうのは関係なく。

 

続けることがなんでもうまくいくコツじゃん!

 

 

たとえば、自転車とかも初めはうまく乗れなくても。
乗っているうちに慣れてきて、今では普通に乗れるって人も多いと思います。

 

それと同じで。
はじめて自転車に乗って
「合わない」
と思うのは、自転車のサイズがあわないとかそういうわけであって。

 

 

「自転車乗れないわ」
と諦めたらそこで終わりというか。
なんか違う気がしないか?

 

もちろんどんなにがんばっても自転車に乗れない人もいるのかもしれませんけど。
自転車って、乗っているうちにいつかは乗れるのでは?

 

 

 

 

 

自分に自信をつける

たとえば自分は毎日ヨーグルトを食べていますけど。
それでもおなかの調子が悪くなるときもあります。

 

 

そういうと、クソダサイ人ほど
「意味がないじゃん」
とか
「無駄だ」
とか言うかもしれませんけど。

 

 

ヨーグルトっていうのは食べ物であって。
乳酸菌が使われているから、その期待があるわけで。

 

納豆を食べて
「意味がない」
とか
「無駄だ」
とか言うのは、なんかおかしいと思いません?

 

 

それだったら、ラーメン屋でラーメンを注文する人に
「意味がない」
とか
「無駄だ」
とか言ってもいいというか。

 

むしろ
「なんで、そんな命を縮めるようなものを食べるんだ!?」
と言ってもいいような気がします。

 

 

でも、ラーメンとか毎日食べていたら、そんなことを言うかもしれませんけど。
ラーメンをたまに食べるぐらいだったら
「別にいいんじゃね?」
って思いますよね。

 

 

まぁそんな感じというかな。
なんでも続けることで影響力って大きくなります。
良いことはそれを自信につなげればいいんですよ。

 

たとえば今ではまったく運動していなくても。
学生時代に運動部に入っていた人は
「昔はばりばり運動していた」
っていう気持ちがあるので、なにもしていなかった人よりは自信があると思います。

 

 

アレルケアでもヨーグルトでも。
そういう自信をつけるものだと自分は思っています。

 

 

 

 

 

良いと思える日は絶対にある

アレルケアを飲んで
「合わない」
と思う日もあれば。

 

「結構いいかも」
と思える日も絶対にあります。

 

 

それはどんな人でも、調子がいい日もあれば、調子が悪い日もあるからです。
それは毎日調子がいい人でも、たまに調子が悪い日があれば。
毎日調子が悪い人でも、たまには調子がいい日もあるんです。

 

 

なので、アレルケアを飲んでいて調子が悪い日が続いたとしても。
いつかは調子が良い日がくると思います。

 

そういうときに
「アレルケアのおかげかも」
と思えばいいと思います。

 

 

もちろん、そういうことを思えないのなら。
アレルケアをやめるのもいいと思います。

 

 

でも自分は
「アレルケアが合わない」
と言っている人は。

 

もうその人の中で
【アレルケアに期待していない】
って感じだと思います。

 

 

その気持ちでは無理。
どんなに良いところだったとしても、その人が
「なんかダメかも」
と思っているのなら、その場所は良いところだとは言えないです。

 

 

別にアレルケアが良いものだと言いたいわけではなく。
こういうのは、その人の気持ちにかかるところが大きいわけです。

 

 

つまりアレルケアが合わないって人は
【こういう製品自体が向いていない】
のかもしれません。

 

アレルケアより値段が高い製品のほうがいいのでは?
値段が高いほうが
「よさそう」
って思える人だっていると思います。

 

 

そういう本人の中で
「いいかも」
って思えるところがないと、ダメな気がしますね。

 

 

自分も毎日ヨーグルトを食べていますけど。
お腹の調子が悪くなるときがあります。

 

それでも毎日ヨーグルトを食べているのは
【ヨーグルトがいいと思っているから】
です。

 

 

もし
「ヨーグルトダメじゃん」
と思ったのなら、そこでやめてます。

 

本人がいまいちだと思ったものを続ける理由はないと思います。
アレルケアだって、誰かに強制されて購入しているわけではないので。
そこを勘違いしたらダメな気がしますね。

 

 

人間には確かに向き不向きがあると思います。

 

自分も
「自分にはあわないな」
と思って投げてしまったものは結構あります。

 

 

でもそういうものでも
「続けていたら、もしかしたら上達したかも」
って思えるところはあります。

 

勉強だって
「もっと前から勉強していたらテストの点があがったかも」
なんてことは、みんな思うことなのでは…。

 

 

それを
「私には才能がない」
と考えたら、そこで終わりな気がします。


ホーム RSS購読 サイトマップ